ギャラリー・アビィ企画写真イベント
誰かに届く、写真展7

2050年7月30日(水)~8月3日(日)
12:00~19:00(最終日は18:00迄) / 入場無料 / 月火休廊

いろんな人が好きな写真を持ち寄って始まる小さなグループ展。今までなら、展示が終われば自分の写真を撤収してクローズするわけですが、ここはちょっと発想を変えて、自分の出品したプリントではなく、参加していたほかの誰かのプリントが抽選で1枚、自分の手元に届くというのは面白いと思いませんか?

自分の作品が誰かのもとに届き、誰かの作品が自分のもとにやってくる写真展。自分の好みで選んだ写真ではないからこそ、家に飾り毎日眺めて考えることができるのかもしれません。次回はあなたの作品もぜひ誰かに届けてください!


●出展作家(順不同)
ホカノバショ|田村虎之亮|は ま や|こころ|tetsuāno|とにゃまま
アナスタシア・グルズジェヴァ(Анастасия Груджева)
万方天|Jun-satou|中林信浩|hidero118|芽衣|佐治足康|kei
ミウラタカユキ|馬宙歩|U-ichiro|麻央|山田晃央|ナイトウユカリ
s.syoko|テクマク|吹雪大樹



※出展作品一覧※


壁面1・壁面2


壁面3・壁面4


展示順に掲載しております。展示物現品を撮影しているため映り込みなどありますがあらかじめご了承ください。

各作品の画像をクリックすると別ウインドウにて拡大表示されますので細部までご覧ください。




吹雪大樹「元気?」


hidero118「都会」


こころ「自転車」


Jun-satou「震災前の熊本城」


ホカノバショ「glimpse'23(0905)」


U-ichiro「港町にサクラサク」


kei「神々の遊ぶ庭」


麻央


芽衣「青と蒼と碧」


アナスタシア・グルズジェヴァ「ルガンスク市東部からの眺め」
Анастасия Груджева「Вид на Луганск с восточной части города」
※ルガンスク人民共和国※ウクライナから一方的に独立し、2022年にロシアへ併合された占領地域



tetsuāno「青い刻(とき)」


は ま や「ツウコウドメ」


とにゃまま「記念写真、ハイチーズ!」


万方天「届いているかな」


山田晃央「東京朝活」


ミウラタカユキ「端正な不安」


馬宙歩「Back street, Osaka, 2025」


中林信浩「どこにいても そこにある」


ナイトウユカリ「ここにいるということ」


佐治足康「HND 南風の夜 2025(8647/250430)」


田村虎之亮「ティラスポリ」


s.syoko「光の衣/photon robe/白雨」


テクマク「浮かぶ」